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ちかこの日記/度

 

 

 

【12月16日水曜日:ずっとオフィスにいると天気がよく分からない】 

 

 

雪が降るとなぜかテンションが上がりますよね。(私だけ?)

私も昔から雪に関してはテンションが上がります。

雪が降る日に生まれたからですかね。

それか雪がわりと積もる地域に住んでいたから?

 

昨日も仕事中に雪(みぞれ?)が降っているのに気づいてわくわくしていました。

取材に出かけていた上司の矢沢さんからも「吹雪」のメッセージとともに、写真が送られて来た。(吹雪ではなかった)

ちょうど取材に行っていたあたりが私の実家近くで、今年も実家にミミズクが来てるんだろうなぁと思いつつ、去年の同じ時期に同じような写真が矢沢さんから送られて来たよなぁとも思った。

 

家でも夜から雪が本格的に降るのを楽しみに待っていた。

そのせいか夜中に目が覚めた。

カルピス(希釈用)を作って窓の近くで少しばかり雪が降るのを待っていた。

降らなかった。

 

朝も早めに目が覚めたのでさっそく外を見てみたけど、降っていなかったし積もっていなかった。

残念な気持ちを旦那に伝えたら「屋根の上積もっとるやん」と言われた。

 

単純に私のメガネの度が合っていなかっただけだった。

ということは、夜中も目の前で雪が降っていたのに気づいてないだけだった…?

 

メガネをもう少し度の強いものに変えようと思う。

4 thoughts on “ちかこの日記/度” への1件のコメント

  1. あやちゃん より:

    ブログの最後は「おしまい」で締めるのですよ!
    あと、メガネの曇りは、どうしたらいいのでしょうか。

  2. 綾小路(本物ではない) より:

    忘れとった!
    メガネが曇らなくなるまで(温度に順応するまで)、我慢強く待つのじゃ(マスクとメガネは永遠に分かり合えない)

    1. あやちゃん代理 より:

      ありがとうございます!
      今朝にかけて、名古屋は雪、積もりませんでしたね。
      「屋根の上は積もっとるやん」

  3. nagisa(隣の席) より:

    ちかこの日記のタイトル、
    オリジナリティ出したいので
    もうちょっとカニ感意識してみましょうか。

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なぎざの日記/『天候と人間との相関関係について、一考』

【12月16日 水曜日:晴れ、曇り……】

 そして……雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろう ♪

 

昨日、名古屋は初雪だった。

 

今朝にかけて、かなりの積雪が予測されたが、

家の屋根やクルマに雪の積もった名残りが見られるくらいで、

通勤にはなんら支障がなかった。

 

わたしは、遅刻する必要もなく、いつもと変わりなく

出社することができた。(めでたし、めでたし)

 

 

わたしは、今朝ほど寒くても、そんなに気にならない。

 

真夏も同様。梅雨のムシムシにも、へこたれない。

 

 

ほぼほぼ、天候は大丈夫なのだ。

 

 

苦手なのは、暑苦しい人だったり、寒々しい人だったり、

空々しい人だったり。(注;だれかをデスったりしているのではない)

 

あくまで、わたしの心底にある「人間観察」の機微である。

 

 

でも、人の印象を天候に例えることができるのは、なぜだろう。

 

 

「小さなこと(気づき)ほど、バカにできないんだ」と、

以前、綾小路さんが探偵業をしていた頃の経験談を語っていた。
(ことを思い出した)

 

(そのとき、能天気な人なのかな、と頭の中をよぎったけど、
    まあいいや)

 

 

そういえば、綾小路さんの世代だと、『なぎさ』と聞くと、

 

“ シンドバッド ”  らしい。

 

渚のシンドバッドというタイトルの曲を歌っていた

アイドルが、当時大人気だったらしい。

(いつ頃のことだろう)

 

わたしは、ミーハーな面もあるが、この件に関して

特に興味がなかったので、するっとかわした。

 

たしか、女性2人組のアイドルで、「みーちゃん、はーちゃん」と

呼ばれていたらしい。

 

 

今晩から明日にかけては、雪が降り積もるらしいことを

ニュースが伝えている。

 

 

 

今日は、定時で帰ろーっxと。

 

 

ちなみに、なぎざは、朝日のように輝かしい人が好きだ。

 

 

おしまい。

 

4 thoughts on “なぎざの日記/『天候と人間との相関関係について、一考』” への1件のコメント

  1. 綾小路(偽物) より:

    元探偵ってのは秘密だったんだけど…
    にしてもikumetal感が何かからにじみでとる。

    1. さゆりん より:

      えっ!これ、なぎささん(本物)だと思っていました。
      そっくりですから。なぎささん(本物)だと思います!

  2. ちかこ(本物とは言い切れない) より:

    言い回しがikumetal感満載ですね…
    カッコで補足するところもikumetal感がにじみ出てます…

    1. ちかこ(モノホン) より:

      言い回し、なぎささんですよね。
      クリソツだと思います。素晴らしいと思います。
      さすが、なぎさ(本物)さん。

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ふりかえり、よみがえり。

2020年を、おさらいする時期である。

 

わしらの仕事は、コミュニケーションありきで
成り立っている。
(と、わしは思っている)

 

より、理解や共有の密を深めようと、肩にチカラが入ると、
例え話を用いるケースが多い。

そして、わしの場合「野球」に例えることが多いらしい。

 

打者に集中しすぎると、ランナーに盗塁されるから、
当面の制作課題をクリアしつつ、予算が過剰しないように
ランナーの動きも見計らいながら、
双方抑えて、アウト(プット)を重ねていく、とか。

(こんな例え話は、実はしたことない)

 

おそらく、それも10年前まではスマートコミュニケーション
だったはずが、チームのメンバーも

年々、若くなり、次第に  “ 例え話 ”  が
話す相手にとっての、 “ 謎解き話 ”  に様変わっていくのであった。

 

会話を交わさないというコミュニケーション法もあるが、
(筆談ホステスのことでない)

気の流れに乗らないと、(気流のことではない)
功を奏しない。

 

 

 

話は、飛んで、2020年コロナ禍という状況にありながら
プロ野球は開催され、
地元『中日ドラゴンズ』は8年ぶりのAクラスによみがえり?した。

 

与田監督、就任2年目の「成果物」である。

 

思い出されるのが、与田監督が就任したときの選手たちへのあいさつ。

 

『自分が今の広島カープに入ったとき、レギュラーになれるのか』

 

 

 

2018年のセ・リーグの優勝チームは「広島カープ」だった。
同年5位だったドラゴンズのレギュラー陣が、
仮に広島に所属したとしても、
レギュラーポジションをそのまま維持することができるのか、

それとも控えにまわってしまうのか。

 

そんな視点と視野を、与田監督は選手たちに投げかけたのだった。
(元 投手だけに)

 

 

わしたちの仕事も、同様なことが言える。

 

 

仮に、他の会社に移籍したり、印刷会社でも広告代理店でも、
Web制作会社に所属しても、
今の仕事ぶりを、過不足なく発揮できるのであろうか。

 

もとより、会社を変わる発想は、皆無でいいと思う。

 

タイプや役割、長所も短所も人それぞれ違うなか、
チームとして、パーソナルの技量を各自が発揮できるのは、
とても、いい構図である。
(と、わしは思っている)

 

やっぱり、そういう空間を支えているのも、

人と人が織り成す
コミュニケーションだと思うのである。

 

で。

 

今回は、ドラゴンズAクラスでよかったね!
というテーマなのであった。

↑ わしの、成果物。

 

Maskしても、しなくても、コミュニケーションの時間や工夫は惜しまないように。

 

でも、長く、だらだらしないように。

 

自省。

 

* 来年からは、「バンテリンドーム ナゴヤ」。

 

5 thoughts on “ふりかえり、よみがえり。” への1件のコメント

  1. nagisa(偽物) より:

      こ
      の
    今 ブ
    、 ロ
    変 グ
    わ の
    ろ ポ
    う ジ
    と シ
    し ョ
    て ン
    い は

    1. ikumetal より:


      なたは、だ〜れ?
        さゆ
         り
         ん ?

      1. さゆりん(偽物) より:

        はい、さゆりんです。

        1. ikumetal より:

          偽物やん。ブログの内容について
          コメントするんぢゃ。さゆりん!

          1. さゆりん(偽物) より:

            だってさ!本物さん!

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鬼。

野球の鬼と言えば、星  一徹(星  飛雄馬の父)の右に出るものはない。

(おそらく、知る人は限られるので、この冒頭文はムダに美しい)

 

さて、今回のお話は、自然環境をテーマにした編集誌の企画練りを
依頼されたことから始まる。

 

お風呂や通勤車内で、構想を膨らませながら、
夢の中で、育んでいく。

 

忘れるなよー。覚えてろよー。

 

結果、約7〜8案ほど、カタチになっていくのだが、
実は、そのうちの1案が、12/09、
NHK「歴史秘話ヒストリア」で紹介されたのだった!!!!!

 

TVのタイトルは『大江山鬼退治 なぜ人は鬼を討つのか?』。

 

まず、わしが出した案というのは、
昨今の「鬼ブーム」に乗っかって、鬼伝説や鬼がらみのお祭りが
行われている「自然環境が豊かな地」を取材しようというもの。

 

ひとつは、日本の伝承に登場する鬼「酒呑童子」が
生まれたとされる新潟の燕市。

もうひとつは、酒呑童子が退治されたとされる
京都の「大江山」だったのだ。

 

あいにく両案とも見送られたのだが、
このタイミングで、 NHKが、
この題材で放送をしてくれるというサプライズ!

 

で、これが、企画練りのときの下調べ以上に、
勉強になって、わし的におもしろかった。

 

大江山という地には、鬼伝説がいくつかあって、
そのうちのひとつを簡単にご紹介。

 

飛鳥時代に、聖徳太子の弟が、鬼退治に出かけるのだが、
いっこうに鬼が見当たらない。

 

姿カタチが確認できなかったのは
当時、みんなが「鬼」と恐れていたのは、実は「疫病」のこと。

 

普段は、池や川の中で息を潜めているから
姿を見たものもいなくて、時折に起きる洪水もまた
鬼の仕業とされていたらしい。

 

鬼、疫病、不安、…… それを解消するための

「薬」ではないが、それゆえ大江山周辺には、
「薬師如来像」のあるお寺が点在しているのだという。 

 

放送では触れていなかったが、大江山は鉱山に恵まれていて、
製鉄のまちとしても知られているらしく、

これまた鬼の持つ「金棒」つながりとなっている。

 

鬼滅ブーム、コロナ感染、
今の時代と似通っていそうな気配も携えて、

 

2020年という一年は、残すところ、あと20日である。

 

8 thoughts on “鬼。” への1件のコメント

  1. nagisa より:

    アニメ第三弾が20日にやるみたいですよ。
    (こっちの話)

    1. シンクス より:

      え!ほんまに。やばたにえ〜ん。(さゆりん)

  2. さゆりん(本物) より:

    鬼滅の最終巻がどこにも売ってない…。やばたにえ〜ん。
    (こっちの話)

    1. ikumetal より:

      TVアニメ再放送〜来週(11話)から、善逸が出てくるぞ。
      のんびり屋さんより

      1. nagisa(本物) より:

        この3人、今誰も足並みがそろっとらん。

        1. ちかこ(偽物) より:

          わたしは鬼滅、わかりません。

          1. nagisa(偽物) より:

            うわ!堂々と偽物してる!

        2. nagisa(ブレンド) より:

          中本・中偽:誰が誰だか、わからないのが、このコメントの“肝”ですね。

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日常

今年の生活で変わったことは
ラジオを”よ~く”聴くようになったこと。

もともとラジオは好きなので聴いてはいたのですが、
テレビも好きなので、
平日の帰宅後はテレビをぼーっと見るのが日課でした。

しかし今年は、ニュース見ると気が滅入るので
帰宅後もラジオをよく聴くようになった。

すると、なんということでしょう。
「家事がはかどる!!」

ラジオは耳だけの情報なので、動ける。
そんなこと知ってるよって話ですが、
自然と体が何かをしようとするんですね~不思議。

いろいろ大変な1年でしたが、
こんな発見ができたからいい年だったかも。

なんてね、無理矢理ね、
今年はいい年だったと上書き保存しようと思ってますよ。

すっかり今年を締めくくろうとしていますが、
仕事はまだまだ2週間あります。

けっこうある。
そう、けっこうあるのだ。

3 thoughts on “日常” への1件のコメント

  1. ikumetal より:

    年末年始のお休み期間も、コンプリートできるといいですね。

    1. nao より:

      で、できる予定ですが…できるかなぁ

      1. ikumetal より:

        ………(無言)

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アイデアの生まれる場所。

アイデアを出したいとき、皆さんはどうしていますか?

 

この仕事をやっていると、
企画案やビジュアルの方向性、キャッチコピーなど、
いろいろなアイデアを絞り出さなきゃいけない機会が結構ある。

 

ちなみに私のアイデアの出し方は、
まずは思いつくまま、ひと通り出してみて、
(この段階のアイデアは大方の人が思いつくモノだと認識)

そのあとは、関連するキーワードとか
情報とかを常に頭の隅に置きながら、
とりあえず日常を過ごして、アイデアが降ってくるのを待つ。

 

もちろん、降ってこないこともしばしば。

 

でも、なぜか、
比較的『アイデアが浮かぶ率の高い場所』
というのがあって、それが私的には
「通勤中の電車」と「お風呂」だったりする。

 

自分の感覚だけで、まったく何の根拠もないけど、
電車のあの微妙な揺れがいいのかなとか、
お風呂で頭をマッサージするのがいいのかなとか、
漠然と思っていたら、
どうやら日常のルーティンをしている時間が、
一番 、“ 無 ”  になりやすくてアイデアが湧きやすい、らしい。
(ということをテレビか何かで言っていた)

 

 

なるほど。

 

 

確かに、「電車」と「お風呂」は、
私にとっての THE ルーティン。

 

 

特にお風呂は、湯船に浸かっているときよりも、
黙々と髪を洗い、体を洗い、顔を洗う作業をしているときが、
一番、フッとアイデアが浮かぶ。

 

ただ、なんせお風呂場なので、メモを取ることができない。

 

あせる。あわてる。

 

仕方がないので、ひたすら浮かんだアイデアを
忘れないようにブツブツと繰り返す。

 

 

忘れるなよ〜、覚えてろよ〜、
忘れてたらまた一から考え直しだぞ〜、

念じながら、祈りながら、
お風呂というルーティンをこなす。

 

忘れるなよ〜、覚えてろよ〜。

 

忘れるなよ〜、覚えてろよ〜。

 

そしてワタシは、
たった今洗い流したモノが、
コンディショナーだったのか、
トリートメントだったのかが分からなくなり、
とりあえずもう一度トリートメントをするのだ。

 

 

ああ、アイデアって、たいへん。

 

忘れるなよ〜、覚えてろよ〜。

 

 

4 thoughts on “アイデアの生まれる場所。” への1件のコメント

  1. ikumetal より:

    あ、流行語にしようと、しとるな。
    わしのアイデアは、最近では、夢の中で育まれているようです。
    でも、忘れません。

    1. nishi より:

      それはたぶん、忘れてええやつや。

  2. nagisa より:

    わたしは矢沢さんの余談話中に降ってくることが多いです。
    長い打ち合わせを終える頃には大抵忘れてるのでいつも困ります。

    1. nishi より:

      それは、矢沢さんの話がすでにルーティンになってるかもしない!いろんな意味でキケン!

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なぎざの日記/『入社時の熱い意欲』

                                                                           【12月8日 火曜日:晴れ、のちに夕方】        

 

わたしは、毎日、朝刊に目を通している。

意外だと思われるかもしれないが、わたしにとっては常識なのである。

 

Thinksでは、中日新聞をとっている。(月3,400円の購読料)

 

Thinksの社員であれば、自宅で新聞をとらなくても、

タダで情報を入手できるという特典付きである。

読み放題! 野菜も包める!

(他にも特典があるかもしれないので気づいたときには紹介したい)

 

で、昨日の新聞に、来春卒業する予定の大学生や短大生の

就職内定率が、現在の時点で70%を割り込んでいるらしい、

という記事が掲載されていた。

 

5年ぶりの落ち込みようだと、伝えている。

 

 

わたしは、○年前の就活生だったとき、

Thinksに入社する苦労というものを味わった記憶がない。

 

おばあさんの肩をたたくときのような、

軽やかなトントン拍子だったような気がする。

 

とは言え、あまり記憶に残っていないのだが……。

 

 

それでも、この会社に入社したときは、とても嬉しかったし、

プロのグラフィックデザイナーとして、

キャリアもスキルも磨いていこうと、熱い意欲に満ちていた。

(はずだと思うのだが……)

 

コロナ禍の就職難を知って、

わたしは、今、この会社に愛着をもって仕事をしているのだろうか、

という「?」がふつふつ、と。

 

 

もしも、この会社でリストラを敢行されたら、

その候補に、わたしが挙がっていたとしたら、

入社する前の、○年前の “わたし” は、どう思うのだろう。

 

つまり、この会社に就職できたときの喜びを、

わたしは、今も継続させて、いけてるのでしょうか。

 

慢性的に、この会社に所属することが当たり前と信じている

わたしは、これから先も「入社時の初心」を保つことが

できるのでしょうか。

 

など、と、いうことを、中日新聞の記事は、

わたしの気持ちを揺さぶっていくのに十分なほど、

ペンの力を示していくのであった。

 

今、できることとして、何年か前に、この会社に入りたいと

希望していた頃の気持ちを、もう一度、じぶんの中で、

ジャッジしてみようと思った。

 

今晩は、よく眠れるのかもしれない。

 

よく眠れないのかもしれない。

 

それは、明日の、わたしの “ 顔” を見てくれれば

一目瞭然なのであろう。

 

 

おしまい。

 

10 thoughts on “なぎざの日記/『入社時の熱い意欲』” への1件のコメント

  1. nagisa より:

    とりあえず、今はねむいです。

    1. シンクス より:

      生きていくのに、何が必要なのでしょうか?
      やっぱり、睡眠かな。

      1. ikumetal より:

        なぎさ、がんばれ!

        1. nagisa より:

          鬼滅を読むとその答えが見つかるかもしれませんね。

          1. ちかこ より:

            パスタのお店に置いてある「鬼滅」の単行本を見たら、
            TVアニメ9話(再放送現時点)は、3巻目でした。
            答えが見つかりました。

  2. ちかこ(本物) より:

    ちかこは鬼滅読んでないので上のコメントは偽物です!!

    1. さゆりん より:

      わたしは、さゆりんでした。
      ちかこちゃんの名前を、すまして使ってしまいました。
      ごめんなさいゆりん。

      1. さゆりん(本物) より:

        《注意》
        シンクスブログ内で、なりすまし詐欺が起きてます!!
        気をつけてくださいゆりん。
        (あっ‥偽物が乗り移った)

  3. ikumetal より:

    パトロールしなかん。
    気をつけてくださいゆりん。
    (あっ、…本物が乗り移った!)

  4. nagisa より:

    え!え!?(のり遅れた)

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