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晴れのち曇り、ときどき雨

今朝、気象予報士さんが昨日の予報を外したと謝っていた。

そう、昨日天気予報を信じて自転車通勤したら帰りは雨だった。
「えぇ~雨降らないって言ってたのに、気象予報士さんよ…」と帰りに思った。

だがしかし、気象予報士さんが謝っている姿を見て申し訳ない気持ちになった。
予報とは「事前に推測して知らせること」だから外れることだってある。
予報が当たり過ぎると、はずれた時に「イラッ」としてしまうんですね。
ダメですね、気をつけたいです。

置き傘あったのでよし。
風邪引かなかったのでよし。

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なぎさの日記/『卒業が近づいている』

 

 

【4月7日 水曜日:晴れ】

 

昨日、コンビニで衝撃的な出会いがあった。

ポテチののり塩味(大袋)のチャック付きverがあったのだ。

よく考えたら、今まで無かったのが不思議なくらいだ。

でも、更によく考えたら、

あれはみんなで食べるための大袋な訳で

そもそも食べきれるからチャックは必要なかったのかもしれない。

 

しかし実際、あの大袋を1人で食べきる事が好きな

ポテチラバーは多い。

ポテチ側の人達は、あの大袋を1人で食べる目的で

買う人がいる事にようやく気付いたようだ。

もちろんわたしは買った。

 

わたしは日頃から、なんで自分が興味を持ったのか

分析する習慣をつけている。

これを世間ではインサイトと言うらしい。

 

わたしは、自分がなぜポテチが好きなのか

改めて深掘りしてみた。

 

そこで辿り着いた答えは背徳感だ。

 

わたしの家では小さい頃ポテチ禁止令が出ていた。

その反動もあって、大人になった今

欲望のままに食べれることが嬉しいのもある。

あと、帰宅が遅くなった時にこそポテチが食べたくなる。

これは、頑張った自分の欲望を満たしたい

という気持ちから来ていると思う。

 

しかし、もちろん食べ過ぎが良くないことは重々承知している。

だからこそ、なのだ。

 

実を言うと、最近ポテチを1袋食べきれなくなってきた。

昨日もチャックに助けられた。

これが歳をとるという事なのか。

なんか論文みたいになってしまった。

 

昨日オフィスグリコでポテチを買い、

食べきれなかった残りを食べながら今もブログを書いている。

 

わたしもポテチラバーズ卒業の時が近づいているようだ。

噛みしめながら過ごそうと思う。

 

 

おしまい

※このブログはほぼフィクションです

 

 

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10000日

昨日は私の生誕10000日目でした!パチパチパチ!

何年か前にTwitterで「27歳の途中で10000日目を迎える」というツイートを見て、過去の私が10000日目をスケジュールに入れていてくれたみたい。

生まれて10000日目がどうした!、と言われたらそれまでですが、とりあえず周りの人に自らアピールして「おめでとう」のカツアゲをしました。

 

まぁ、この世に生を受けて10000日ってことなんですが、

10000日間のうち、何日間寝ていたんだろう?とか、

何日間幸せを感じて、何日間悲しんだのだろう?とか、

母と過ごしたのは何日間だろう?とか、

あの人と出会って何日間だろう?とか。

こんな風に、日割りで人生を見ると、時間を無駄にできないなって、思ってくるから不思議です。

きっとあれですね。大きな目標を達成するためにも、そこにつながる小さな目標を立ててコツコツやるのが成功のカギ、ってやつと同じですね。

あと、あれですね。500円玉貯金を侮ることなかれ、ってことですね。

 

次はゾロ目の「11111日目」に、再びおめでとうをカツアゲしたいと思います。

以上、生まれて10001日目の人がお送りしました。

 

 

4 thoughts on “10000日” への1件のコメント

  1. さゆりん より:

    おめでとうございます!
    このブログを通して、おめでとうのカツアゲを企んでいると察しましたっ

    1. tanamichi より:

      ありがとうございます!
      またの「おめでとう」をお待ちしております!(カツアゲは続く…)

  2. nagisa より:

    tanamichiさんと出会って2592日目の人です。

    1. tanamichi より:

      2592/10000日、かけがえのない日々です。

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またいつか

お気に入りのTV番組が終わってしまった。
さみしい。

番組MCの方がSNSでその想いを綴っていた。

ご本人もとても大事にされていたようで
残念でさみしいし悔しいと書いてあった。

きっといろいろな理由があるんでしょうね。
本人の力ではどうにかできるものじゃない。

でも、そんなに愛着を持つことができる
仕事に出会えたことはとっても素敵ですね。

同じキャスト&スタッフの番組がはじまるといいなぁ

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38.3℃の高熱を、???℃の情熱に。

2021年も、すでに本日3月15日で、74日を数えることとなった。

 

で、早くも今年のマイニュース・ベスト3の発表である。

 

第3位!
なんと、わしにとって、2021年初めてのブログ発信である。

 

 

ふむふむ。

 

 

これから出稿を挽回していくしかないので、
想いの熱量を冷まさないようにしようっ、と!

 

 

第2位!
なんと、約1か月前の2月16日、38.3℃の高熱を出す。

 

 

うやむや。

 

 

もしか、して。と、 “率先的自分隔離”を行うも、
一晩で熱は治まり、大事に至らなかった。

 

(この件のカギを握るワード〜体温計〜について、後日特集を組むことになるだろう)

 

 

そして、第1位!!

 

なんと、本日より、約2年間継続しながら、
1か月前の高熱により中断していた
『大人の階段のぼる、ストレッチ&トレーニング』を
再開したのであった。

 

改めて、継続は力なりという言葉を実感した。

やらないと、劣っていく。

できていた自分が、できない自分になっていた。

 

気持ちが動かないと、カラダも動いていけない。

 

今日から、がんばるね。

 

習慣を再開したら、あの頃の自分とも再会できるはず。

(酔いしれとる)

 

3月15日を、宣言の日として、明日につなげますっ!

 

 

 

2 thoughts on “38.3℃の高熱を、???℃の情熱に。” への1件のコメント

  1. nagisa より:

    ロゴかっこいー!(久々の登場)

    1. ikumetal より:

      はい!クリスマスプレゼントでいただきました!
      ロゴ、すごい。

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過去の夢

私の子どもの頃の夢は「お花屋さん」だった。しかし、「しまじろう」のアニメを観ていたら、花屋さんのお手伝いをするしまじろうが蜂に追いかけられていて、虫が苦手な私は一瞬でお花屋さんを諦めた。そんなものだ。だからといって、私があのときしまじろうを見ていなかったら、今お花屋さんになっていただろうか?それは誰にもわからない。

 

このブログを書いていたら懐かしくなったので、しまじろうを検索してみたら、しまじろうのフルネームが「しまの しまじろう」であることを知って驚きを隠せない。「野比のび太」と同じ手法だったとは。もっと驚いたのは、しまじろうのお父さんの名前が「しまたろう」であったこと。なぜか愛くるしい気持ちになった。

 

子どもの頃に観ていたものを大人になってから観ると、違うものが見えてくるのかもしれない。

たこやきマントマンとか、ニャンダーかめんとか、怪盗セイント・テールとか。(年齢がバレる)

時間があったら昔観ていたアニメを見返してみたいものだ。

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人生ゲームの見方

ここ最近のおうち時間でハマったものがある。

それは人生ゲーム。

 

人生ゲームで遊んだ記憶は小学生くらいで止まっていたけど、おうち時間を楽しむ為に新しく人生ゲームを買い直した。

小学生の時は、“響きがカッコイイ職業カードをゲットしたい!”    “ 1番にゴールしたい!”   “ お金持ちになる!” なんて考えて遊んでいた。

 

2021年の私は、とりあえず人生ゲームの職業カードに何があるのか気になったので見てみた。私が購入した人生ゲームには「売れっ子声優」や「ブランド農家」など私が小学生の時にはなかったであろう職業を発見した。しかし他の人生ゲームには「ユーチューバー」の職業カードもあるらしい。今時すぎる‥

 

ぱらぱらと職業カードを見ていたら「デザイナー」という職業カードを発見した。もしかしたら昔からあったのかもしれない。しかし2021年の私がこの職業カードを発見してしまったからには「デザイナー」になりたくてしょうがなくなった。

私はデザイナーになる!と宣言して何回かトライした結果、やっと「デザイナー」になれるマスにとまった。

 

しかし気づいてしまった。どう見ても他の職業より給料が安めに設定してある。

2021年の私はそこが気になってゲームどころではなくなった。

 

2 thoughts on “人生ゲームの見方” への1件のコメント

  1. nagisa より:

    わたし大富豪だけど?(適当)

    1. koba より:

      私は1回、人間国宝になりました。(張り合う)

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