スタッフブログ

名古屋の企画・デザイン事務所 シンクスデザイニングプロのオフィシャルホームページ

BLUE MAN !

 

先日

『BLUE MAN GROUP WORLD TOUR IN JAPAN』

を観てきました!

 

 

 

彼らの存在は昔から知っていましたが

来日!!!?と知ったとき、

4階席しか空いてなかったけど!

衝動でチケットを購入していました。

でも4階席でも全然問題なく、

迫力あるパフォーマンスを観賞することができました♪

 

 

ショーとしての完成度が高いのはもちろん、

随所にお茶目な演出が盛り込まれており、

かっこよさと笑いの緩急がとてもいかしていました。

 

 

上の画像のように、

パフォーマンスの中でペンキを多用するのですが

1階前列は「汚れるゾーン」となっており、

(イルカショーの最前列みたいな)

顔にペンキ塗られたり、鞄に何かつっこまれたり

散々遊ばれてましたが

観客参加型のパフォーマンスも多くて羨ましかったです…

 

 

こういうの観るとやっぱりNY行きたい🐶〜〜!

 

 

おしまい(いつかのブログと同じ締め)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

台湾小話

前回のブログで取り上げました、台湾にいきたい(ワン)の
続きとしまして台湾でのエピソードをお話したいと思いますっ

初台湾&海外に1回も行った事のない友達と行くというなかなか不安だらけの台湾旅行でしたが、台湾は日本語が至る所で通じるのでとても快適!

そんな台湾でしたが1回とても焦ったことがありました。

それは私の泊まったホテルが外に出る時に部屋の鍵をフロントに預けるシステムの所で、
朝、昼は日本語が喋れるスタッフでしたが、夜戻って来ると日本語さっぱり通じない現地スタッフしかいない、、!!

私は必死に「room key please!」とカスカスの英語力をフル活用して話かけましたが、怪しまれるばかり、、
その日はパスポートを提示したらなんとか鍵をもらえました。。

2日目‥

昨日の失敗はもうしない!と部屋のナンバーを中国語で覚え言ってみることに!
「4(スー)0(リン)3(サン)room key please!」
相変わらず英語力はカスカスですがなんと現地スタッフの方も、あぁなるほど昨日の日本人か。みたな顔でニコッと笑顔で鍵を渡してくださいました!

 

海外は数字だけ現地の言葉で覚えればやってける!
とおもった3日間でした〜

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

林檎Star。

タイトルは、ほぼ、思いつきのごろごろあわせにゃんすけ、である。

 

 

はて、今日は、ひそかにあたためていた

ブログテーマの披露を変更して、

6/1日にNHKで放映された「椎名林檎」先生の

インタビューを紹介しよーーっと!

 

 

おそらく、この番組の内容については、

各分野の見識者の方々からも紹介されているようなので、

紹介も、省略しよーーっと!

 

結構、思い切ったキャッチコピーに仕上がっておる。

 

愛は知性にしか宿らない。                   

 

なるほどと思う。 

 

いろいろな『愛』があるなかで、『知性』に接着させて、

それ以外は『愛』ではないと、見切ってしまうロジック。

 

知性が感じられないものは『愛』とは呼べない。 

などという誤解までも生んでしまいそうな危険な意志表明。

 

覚悟なのだろうか。

 

このインタビューは、お酒をお供に興じれば、

ほんとうに、ほどよく酔いしれることができる。

 

そう、知性がほどよく、動き出していく快感に出会うのだ。

 

今日は、まじで忙しいので、つづく!
(ことにしよーーっと!)

 

注)使用した画像は NHKのものです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

仲間!?

最近よく目にするようになったUber Eatsの配達員。
私は毎回ドキッとする。

なぜかというと
Uber Eatsのバッグ(リュック?)がアコーディオンのケースに似ているのだ。

私は趣味でアコーディオンを演奏している。
※レベルは低いです。

アコーディオンを趣味とする人はなかなかいないので、
街でアコーディオンを背負っている人を見かけると「おっ仲間?」と嬉しくなるのです。

しかし、Uber Eatsの配達員が増えたので、しょっちゅうドキドキしては空振りです。
早く慣れたいです。

アコーディオンあるあるでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

遭遇

一ヵ月ほど前、緑地に遊びにいきました。
学生の頃は森のような緑地内を歩き回っていきいきしていましたが、今はそんな気力はありません…
書いていて大学を卒業してからもう2年がたつのかのと驚きました。
もう5月ですし…早い…

緑地には主に猫に会いにいきますが、居るときと居ないときがあるので運です。
居なくてもしばらく呼んでいればたいてい草むらからどの子かはでてきてくれます。
すごい近くにいるのに私が気づいて声をかけないと動かない子もいます。
猫それぞれですね。

今回は声をかけないと動かない子を見つけたのでその子のそばにいたのですが、その猫がふいに森の奥の方を何度か見るので何か居るのかなぁ?くらいにしか思っていませんでした。
居てもヘビか他の猫かと思っていましたが、違いました。

猫が勢いよく森の方へ走っていったので後を追ってみました。
木の上からなにやら音がする…
何か落ちていってる…
木の皮…?

え…リスおるやんけ…リスおるやんけ!!??

リスがいました。

(画像はイメージです。これくらい大きかったです!)

愛知の街中の緑地に野生のリスがいるとは思わなかったです。
しかも思った以上に大きい。手のひらよりでかい。
木の皮すごいめくって落としてるし何してるんだろう…

後で調べたらおそらく子育てのための巣を作っていたようです。
周りなど気にせず音をだしていたので猫に狙われてましたし、大丈夫なんでしょうか。少し心配になります。

愛知の緑地には野生のリスが生息するらしく、「リス研究会」なるものがあることを初めて知りました。
ちなみに今回出会ったリスは「ニホンリス」です。

春先は巣作りしているリスに出会えるかもしれないので、緑地にお散歩に行くのをオススメします!!
(暖かくなるとスズメバチが活動し始めるので注意してくださいね〜)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

失った創造力

最近断捨離をしています。

 

物があればあるほど、

片付けるべきものが増えるという考え方に出会ってから

とにかく物を減らそうとしています。

 

しかし実際には簡単に減らないもので……

 

 

 

そんな中、昔の思い出を整理していたらこんなものが。

 

 

 

これは当時「りぼん」で連載していた「GALS!」の影響でしょう。

台詞がダサい!

厚底&ルーズソックス&へそ出しの女の子を描くのに

はまっていました。覚えてる。

 

 

 

 

 

何歳の時の絵か分かりませんが、

何故こんな台詞が出てきたのか、当時の自分の思考が読めません…

 

 

こどもの創造力って本当に計り知れないなぁと

過去の自分の絵を見て思いました。

発想がななめ上すぎる!

いつの間に無くしてしまうのでしょう…

 

 

 

 

 

 

 

※こういうのを捨てれないから物が減らない

4 thoughts on “失った創造力” への1件のコメント

  1. tanamichi より:

    寿蘭!!!!!なつかしいっ……!!!

    1. marrrin より:

      tanamichiは2位くんより麗くん派でしょ!

  2. ikumetal より:

    ぜひとも。この頃の“創造力”とやらを、
    よみがえらせてほしいものぢゃ。

    1. marrrin より:

      一度失ったものは、
      もう戻ることはない…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

準備不足。

今日は、じぶん対談などを、試みてみようと、思う。

 

ほぼ、思いつきである。

 

 

 

平成ikumetal「どうですか。新元年を迎えて、ひと月過ぎようとしていますが…」

 

令和ikumetal「そうねぇ、時代の尺度は変わったけど、心境まではねぇ、この歳になると」

 

平成ikumetal「平成最後の! とか、令和初の! とか あ〜いうノリは今やどこに、って感じですよね」

 

令和ikumetal「まぁ、まわりのことはさておき、じぶんたちの話をしようぜ。どうするね。
これから先。感性も理性も、若い頃と違って、錆びついていきまっせ。坂道でサイドブレーキかけたつもりでも、じりじりじりじり後進しているのに、じぶんで気づかないとかね」

 

平成ikumetal「フルスイングしても、スタンドまで届かなくなれば、ヒット量産するとかね。何とか塁に出ようとかね、違う面を見いださないとあかんよね。生き残っていけない」

 

令和ikumetal「でも、若い頃のキミは、人にかなわないところはかなわないから、じぶんの好きなジャンルや好きな広告でコピーライティングを楽しんでいたよね」

 

平成ikumetal「(照)」

 

令和ikumetal「自慢話や愚痴を言うと、若い人に嫌われるらしいよ」

 

平成ikumetal「(嘆) っていうか、この話の流れ、終わらんよね」

 

令和ikumetal「脚本の準備不足だったよね」

 

平成ikumetal「だいたい、仕事はどれだけ “事前準備 できるか”で決まるんだぜ」

 

令和ikumetal「お!言うね」

 

平成ikumetal「取材なんか、事前に100調べて、結果1出す仕事なんだぜ」

 

令和ikumetal「あ、どっかで聞いたようなフレーズ ♪」

 

平成ikumetal「この、じぶん対談企画、もう一回リベンジした方が良さそうだね」

 

令和ikumetal「じぶんのこと、もっと見つめ直さないかんぞ!」

 

平成ikumetal「おまえが言うな!」

 

 

 

❤️なにはともあれ、令和初のわしブログ!
 (やっぱり言いたかっただけ)

 

◎写真はイメージです

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

検索

カテゴリー

最近のコメント

アーカイブ