名古屋の企画・デザイン事務所 シンクスデザイニングプロのオフィシャルホームページ

暇つぶしなのか、の、

たとえば、冷蔵庫内で、

髪の毛を見つけたりすると、

お掃除タイムのスイッチが入ってしまうのは、

わしだけだろうか。

 

それこそ、天気が気になって

室内から空を見上げたときに、

網戸の汚れが目に入って

お掃除モードに切り替わるわしは、

心が病んでいるのだろうか。

 

 

ネコに問いかけてみても、

こたえは、いつも『にゃわん』である。

 

 

その習癖で、GWとかSVとか、まとまったお休みの1日は、

お掃除レクリエーションになってしまうのである。

 

 

まあ、定期的にお掃除、お手入れしておくと

年末の大掃除の負担が軽減されるのは、間違いない。

 

 

レンジフードとか、エアコンの室内、室外機とか。

 

 

で、使うブラシや洗剤、お掃除道具にもこだわりが沸々と。

素材を傷つけないもの。変色しないもの。扱いやすいもの。

ホームセンターで、“ウインドーショッピング ?” する機会も増えて、

結構、大変だがね。

 

 

で、週末から3連休。

お掃除するターゲットは、出てくるのか、出てこないのか。

 

ネコに問いかけてみても、

こたえは、やっぱり『にゃわん』である。

 

(補足)

お掃除の締めくくりは、お掃除道具をきれいに洗って、片づけること。
掃除機のお手入れ、
ゴミ箱にもお手入れがゆき届けば、
なんか、やった感で、やったやん ♡

なるほどー、の、

新聞に載っていた広告について。

 

エスカレーターを歩かないように、というマナー啓発の広告が

ふと目についた。

一見、「ACジャパン」か「交通局」の広告かな、

と思いきや、出稿は「東京都理学療法士協会」。

 

 

………。

 

 

え、なんで。

 

 

で、ボディコピーを読んだら、納得。

 

 

自分的に、エスカレーターでよく見る光景は、

歩かない人は左側におさまり、歩く人のためのスペースとして

右側を空けておく、といったような。

だから、歩かない人は、左側にポジションしたいので、

左・大名行列が連なっていく。(地下鉄の場合:じぶん調べ)

 

で、理学療法士協会だから言えるメッセージが以下(一部引用)。

 

「左半身にマヒがあり、右の手すりにつかまらないと安全に
 乗れない人、足を怪我して左手で杖をついている人、
 右の手すりにつかまって乗るのが当然だと思いませんか?」

 

そうだよね。マナーもそうだけど、エスカレーターを歩くと

振動や衝撃によって、故障しちゃうんですよね。

修理になっちゃうと、結局、階段を歩くことになってしまうので

“エスカレーター利用者共同責任”という見返りがついてくる。

 

なには、ともあれ、いい勉強になったという、お話。

 

 

好きなもの、の、

誰かの好きは、誰かの嫌い。

と、思っていればリスクは軽い。

 

そういう謙虚な気持ちで、わしの「好き」を紹介しようーっ、と。

 

実は、柴咲コウさんのファン、である。

それも、歌手の柴咲コウさん、である。

 

最初に耳にした 「月のしずく」 で、ずきゅんと引き込まれた。

映画『黄泉がえり』(2003)の劇中歌。

曲調と彼女の声にはまった。

 

そのあと、耳にした「かたちあるもの」 も好き。

TVドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌。

あ、やっぱり、いい。

 

 

そして、なぜ、いま、柴咲コウさんなのか。

 

 

そう。9月16日公開の映画宣伝のため、

久々にテレビでお見かけするコウさんに、

ちょっと触れてみたくなった、のだ。

 

 

映画の主題歌「ヒトツボシ」も、

切なくて力強い彼女の歌声が

あ、いい感じ……。

 

(福山さんの楽曲プロデュースも、

 

画像はイメージです!

(つづき、にしようかな?)

 

食わず嫌い、の、の、

冷蔵庫を開けたら、

シャインマスカットのタルトがあったので

口にしてみた。

 

? じぶん経験で培われた味とは、違う。

 

「あ。クリームチーズやん」

 

でも、そしらぬ顔して食べてみた。

 

 

そういえば。数十年前にバラエティー番組で

『食わず嫌い王決定線』という人気コーナーがあったことを思い出す。

 

あらかじめ対戦する両者が、メニューの中に

「口にできないほど苦手な食べ物を一品」おりまぜて、

実際には相手に悟られないように食して、勝負を競うもの。

 

さながら、このクリームチーズたっぷりのタルト、

わしの大好物だし! みたいな顔で。

 

… …

 

 

まあ、食べ物はともかく、

仕事や人の好き嫌いは、顔に出さないようにしよーーーーっ、と。

 

食わず嫌い、の、

あれ、ブログ当番のローテが早いぞ、と。

 

それはともかく、食べ物の好き嫌いは多い。

あ。わし、わし。

 

とりわけ、チーズなどの乳製品が苦手で、

納豆はこのかた、口にしたことがなく。

食わず嫌いの典型である。

 

お好きな方にしてみれば、

「こんなに美味しいものを食べれないなんて」

「人生、損してるよね」

憐れむような周囲の視線にめげることなく、

かいくぐりながら生きてきたのだった。

 

だって、食べる気しないし、苦手なもの食べれないし。

 

遡れば、小学校の給食も食べれないメニューが多かった。

食べ物を粗末にしては、後ろ指を指される世相だった。

 

しかし、昨今、チーズ入のお菓子をお裾分けしていただく機会があり、

さすがに、そのお気遣いをスルーするのは「!」と思い、

勇気を出して、口にしてみる。

 

「あ、食べれるやん」

 

この歳になっての、大人の気分高揚である。

 

大人げである。

 

(でも、納豆を口にしようとは、さらさら思わない)

 

大人げがない。

 

◎(たぶん、次回につづく)

再登場!

じゃあ、またね、の、

先日、知人が亡くなった。
同い歳で、同じコピーライター職で、
20代後半に、お互い2つ目の会社の同僚として出会った。

 

その数年後、ぼくは会社を転々として、
彼は、フリーランスとなり、
これまたお互いに Thinks Designing Pro という会社を介して
交流を重ねるようになった。

 

彼は音楽好きで、ロックもポップスもジャズも
アイドル歌手にも博識で、上手に話を広げてくれて
ぼくも知っている限りの知識を
開け散らかしたりして、会うたびに楽しい時間を過ごした。

 

生前の彼に会ったのは、実は今から数十年前の50代の頃。
脳梗塞で入院したことを知り、病院に顔を出した。

 

そのときのことは鮮明に覚えている。
元気な様子を確認しつつ、病状や近況、世間話をした。

 

「じゃあ、また来るね」と扉に向かうと、
「もう、こんでええって」という返答。
 いつも別れ際のあいさつは、こんな感じだった。

 

で、これが、最後の思い出に差し代わった。

 

Thinks Designing Pro のブレーンだった彼は、
同社立ち上げの頃(1987)のパンフレットの copy を書いている。

あ、これは書けないな、と当時の自分が
嫉妬したステキな copy だった。

 

以下、その copy〜〜〜(原文ママ)

地球がなぜ丸いかを百科事典から学ぶのではなく、
水平線に沈みゆく夕陽を見ることで、それを感じたい。 

どれくらい花が美しいかを写真から確認するのではなく、
水を与え、香りを感じ、成長のなかでそれを発見したい。 

私たちの仕事デザイニングも同じです。
まず日常生活を実感として受け止め、積極的に、
そして正直に生きることからスタートします。

一般に称される価値よりも、幸福な気持ちになれる価値を。
世の中の人がさわぐ評判よりも、自分の胸がさわぐ評判を。

私たちThinksは、純粋な心をいちばんの生きる糧として、
手触りの世界をとりもどしていこうと思います。

Feeling All Right.  Now, Start Designing.
Thinksは私たちの足もと=たったひとつの地球を
こよなく愛することからデザイニングをはじめていきます。 

WE THINK US.

 

夏には夏の、冬には冬の、

 

なんだか、頻繁に書いているような気がするんですが、

当番制でブログを回している、らしいです。

 

(たまに、当番でなくても書き込む人がおる、らしいです)

 

毎日の通勤は、最寄りの駅まで約12分、1キロほど歩きます。

さすがに今週は、暑かった。

なので、日陰を求めつつ、蛇行で歩行することになるのだが。

 

ない!日陰となる場所が、あまりない。

ことに、気づく。

辺りは、地中化配線で電信柱なる、伸びる陰が見当たらない。

日向全開状態で、ある。☀ ☀ ☀

 

ぴえん。💧(最近、流行っているらしい)

 

町内のインフラに改めて気づかされ、

ひたすら日陰を追うアタマの隅では、

 

「あ、冬には、今と真逆のアクションになるんだな」の、

発想におよぶ。

 

季節の陽の傾きにもよるのだが、

3〜4か月後の凍える冬には、今週の陽射しの強さ、

暑さが恋しくなることだろう。

 

そんなことを考え、

体温を上昇  させながら、わたしは今朝も会社へ向かう

 

ありゃ懐かしい、の、

先週、引き出しの中を整理していたら、

あら、懐かしいチケットが出てきて。

 

LIVEも、野球観戦も、

どちらも、それ以来、出かけていない。

 

コロナのこともあって、積極的になれないのも確か。

特に、わしなどは、テレビモニターがあれば、

それで事足りる的なライフスタイルなので、

 

まあ、それは、それで。

 

懐かしさにかまけての、ノスタルジックブログに

なってしまいました、とさ。

 

 

あ、これもあったぞ。

令和4年5月6日の連番!

おあとががよろしいようで。

 

あ、ついでに、これも!

なんと、引越して10年の、

こんにちは。

 

久しぶりの、ブログ当番です!

 

 

早速ですが、明日は2022年7月23日です。

 

で、なんと!

 

 

現所在地のビル〜フロアに引越して10年経ったぜ、的な記念日です!

 

☆写真は2012年7月23日、事務所移転のご案内DMです!

 

早いねぇー。引越してから10歳年齢を重ねた、ということですなぁ。

 

 

さて、皆さんは10年前の7月23日、何をされていましたか??

 

みんな元気で、生きようぜぇー(にゃわん)

 

シン・ガシャの、

久しぶりのブログである。

 

Thinksでは、毎日のブログ当番があらかじめ決められ、

だいたい、月に1回の割り当てとなるのだ  >>>>

 

 

で、本日の当番の社員が、体調を崩し、病欠となったので

わしが代行ブログをすることになった次第である。

 

 

致し方ない。

 

 

急遽依頼なので、急遽画像を!

 

☆やたっ!ラッキー!!

 

先日、客先との打ち合わせに出かけたビルに

隣接しているショッピングモールで

ガシャコーナーを見つけたので、

1回だけというお約束で

15年ぶりくらいにハンドルを回した。

 

 

そしたら、『シン・ウルトラマン+怪獣ガボラ』の

2体セットの内容物だったので、

ちょっと〜、ちょっとちょっと、感激!

そそくさ、そそくさと組み立てたのでした。

 

【ここらで、業務連絡】

Thinksの夏期休暇は、8月11日(祝)〜16(火)の6日間です。

 

以上、代行ブログでした!

本日の当番の人、くれぐれもお大事に!!

 

七夕の、星まつりの、惑星の、

今日は、七夕である。

 

で。映画のお話を少々。

 

先日、「DUNE /砂の惑星(1984)」と、

「DUNE /デューン 砂の惑星(2021)」を見た。改めてTVで。

 

☆1984年版タイトル

☆☆2021年版タイトル

 

1984年版は、当時の公開まもなく映画館で鑑賞している。

37年前のこと。

その理由は、この映画のサウンドトラックを、

わしお気に入りのロックバンド「TOTO」が担当したこと。

 

同じくロックバンド「THE POLICE」の

ベーシスト、スティング氏が俳優として参加していたり、

監督も当時の注目株であったデイヴィッド・リンチ氏が手がけるなど

話題満載の映画なのであった。

 

☆☆☆むー。

 

で。

2021年版と1984年版を見比べてみると、

約40年の映像技術やら演出やらの差は、歴然である。

 

もとより、映画化するには複雑で困難な小説だということもあり、

とは言え、2021年版のそれは、登場人物の関係性もわかりやすく、

映像も美しかった。

キャスティングも、ほぉーーー。

 

ブログ冒頭の “DUNE” のタイトルも、なるほどね、

と見比べる楽しさもあった。

 

☆☆☆☆2021年版は{PART ONE}

 

で。で。で。

なんと2021年度版のタイトル下に PART ONE という

クレジットがあり、続編の「PART  TWO」が

2023年の秋に公開されるという。

 

ものごとには、次がある。

お楽しみである。

 

追記:2021年度版は、アカデミー賞2022で
  「視覚効果賞」「撮影賞」「作曲賞」「編集賞」「美術賞」
  「音響賞」の6部門を受賞!

お蔵だし、の、

こんにちは。

今日7月4日は、BABY METAL メンバー、

MOA METALのお誕生日です。

(トムクルーズさんは、7月3日がお誕生日だそうです)

 

 

で、とくに関係もないのですが、

データのお蔵だし、DEATH!

 

 

 

 

 

こんなのもあるよ!

                                                         でも、うってないですよ!!

そう、お庭・ウルトラマンの、

梅雨なかとは言え、

猛暑日が続きますね。

 

(おカラダにはご留意ください)

※先週、文字校正で「身体」か「体」か、どっち?
 使用する単語の意図を明確にしなくてはいけないね、
 というような、校正作業に従事しておりました。

 「どっちもどっちだよね」。 むー。私の苦手な言葉です。

 

 

 

話が、アタマっから逸れましたが、

そんなシン・ウルトラマン(メフィラス構文:わしだけブーム)を

ブログに散らしながら、

元祖ウルトラマンが、かねてよりおうちでも活躍しております。

 

☆ムシを監視中!

わしは、ときおり、水を注いでおります。

 

 

今日も、暑いです。

 

※追記:本日、東海地方梅雨明けだそうです!

 

コンテンツ東京2022出展 お知らせの、

今回は、お知らせ版ブログです!

 

6月29日(水)、30(木)、7月1日(金)の3日間、
東京ビッグサイト東展示棟で開催される
「コンテンツ東京2022」
 〜第8回広告クリエイティブ・マーケティングEXPOに
Thinks Deigning Pro が出展いたします。〈 小間番号:11-17

 

(私は、1年ぶりの上京です!)

 

で、この機会に、広告制作物やデザインに関する
ご相談がございましたら、ぜひ、ご来場くださいませ。

 

弊社ブースにお立ち寄りいただき、
名刺交換をしていただいた方に、
最新の実績を取りまとめた
「THINKS  WORKS」(A4サイズ 36頁)を
お渡しする予定です!

☆参考になるね!

 

1)商品カタログやパンフレット、編集広報誌などを
   一新したいけど、コストや期間などの
   相談にのってほしい……  

☆ 大丈夫です。デザインはもとより、ライティング
  も対応していますので、原稿づくりや頁構成も
  おまかせください!

☆ 制作コストがご心配であれば、ご予算内で
  弊社がどこまで対応が可能か、ご相談させてください。

 

2)ここ最近、パッケージデザインやロゴデザインの
   ご依頼も増えていますね……

3)今の時期ですと、採用パンフレットの制作などが
     そろそろ準備〜スタート、ですよね……

 

などなど、いろいろご相談くださいっ。

 

新型コロナウイルス感染症の行動制限の緩和も進んでいますが、
感染対策には万全を期して、ぜひともご来場ください!

お待ちしております!!

 

Dragons壁ドン突きの、

なにやら、ここにきて

タイトルのシリーズ合わせにムリが生じてきた

ブログ連載・・・ということで。

 

今回は〜地元中日ドラゴンズの最下位ドン突き企画!

4月から2か月経って、開幕9連敗の阪神タイガースよりも

下に潜ってしまったという、悔しい “ いま ” なのである。

 

で、底面の話より、壁の話に切り替えて、順位浮上を狙いたい

今回の、こじつけ企画なのであった。

 

なんと、ナゴヤ球場(ファームのホームグラウンド)の

ライトフェンスに、見たことのあるロゴが。

 

☆画像は中日新聞社より

 

山口一郎氏がとてつもない

ドラゴンズファンということで

自腹で広告スポンサーとなったという。

 

やるなぁ。

 

山口氏は北海道の人だけど、父上が岐阜出身で

ドラゴンズ愛を継承しているらしい。

 

で。

 

場面変わって(アタマの中で)

 

バンテリンドームナゴヤのポール際、レフトフェンスにも

弊社には「なじみの社名ロゴ」を目にすることができる!

 

 

Thinksのお取引先の社名である。

 

 

テレビ中継などでレフトフェンス際に打球が飛んだ際には

ぜひとも!注目していただきたい。

 

カタカナ5文字の広告が、壁ドン!している。

 

セ・パ交流戦を悲惨な成績で終えて、

週末は、バンテリンドームナゴヤで、巨人との3連戦。

 

レフトスタンドめがけて、

ホームランの打球が飛び交いますように(願)

(アリエル!ビシエド!鵜飼!)

 

どらほー!

お問い合わせの、(続)

こんにちは。  わし、です。

 

前回にひきつづきの、引きずりブログである。

 

(前回までのお話)
いろいろお尋ねごとをされる項目をご紹介、

その中の一問だけをピックアップして、

それにお答えしようという、極めてキワモノではない、

シンプルな編成ブログであった。

 

選出されたお題は、これです!

 

『なぜ、ほぼ日、
 スーツ出勤なんですか?』

 

はい。それはですね。

本気でこの業界で食べていこうと一念発起し、

ある会社の嘱託コピーライターとして活動を

スタートした頃のことです。おそらく、そのとき30歳。

 

それまでは、ジーンズやチノパン、綿シャツの服装から脱皮して、

スーツを着用することになったのです。

 

そのときの会社メンバーもジャケットやスーツを

召されていたこともあり、「郷に入っては郷に従う」

           〜〜〜わたしの好きな言葉です。
                  (注:トレンド引用)

 

以来、スーツで出勤〜仕事をするようになったのでした。

 

もうひとつ、その想いを推してくれたのが、

当時の大御所コピーライター 秋山 晶  氏のコピー。

 

だよね〜〜〜。

営業マンのユニフォームではない、

制作者ユニフォームとしてのスーツ着用。

 

これで、粋に生きまっしょい!

ちょっとした “自分ブランディング ” かもね。

 

という経緯でした。

読んでいただき、ありがとうございました。

 

お問い合わせの、

わたくしごと、 もとい  

「わしごと」で申し訳ござらんが、

今年になってから、いくつかのお問い合わせが

きているので、会社ブログ上で、

整理しよっと、と、思った次第でござる。

 

以下、

・ikumetalさんの本業は、何ですか?
 (なぜか、社員から職種について聞かれる)

 

 

・Babymetal の何に惹かれるのですか?
 (かなり、不思議らしい)

 

 

・Babymetal の楽曲で最も好きなのは?
 (これ、結構多い)

 

 

・なぜ、ほぼ日、スーツ出勤なんですか?
 (なるほど、そこか)

 

 

・社内を徘徊するのは、楽しいですか?
 (徘徊でも迷子でもねぇし)

 

 

・録画したドラマや映画を倍速再生して、観た気がしますか?
 (そだね〜)

 

 

・ご実家は、レコード屋さんってホントですか?
 (!!!)

 

 

・なぜ、通院してるんですか?
 (いろいろ、あってね)

 

 

・会社って、半休制度は、適用されないんですか?
 (わしに、聞くな)

 

 

・何、話しているのか聞こえないんですけど。
 (それは質問ぢゃないよ)

 

 

・Thinksさんのブログ、あまり更新されていないですよね。 
 (外部の方々に言われますが、え、チェックされているの?)

 

う〜〜〜ん。書き出したら切りがなくなるので、

ここまで、ここまで。

 

次回は、これらお問い合わせの中から一つピックして

お答えします、ね。 

(つづく)

 

デビュー45周年の、

久しぶりの音楽ネタである。

 

日本が誇るギタリストCharが

デビュー45周年を迎えているという

ニュースは知ってはいたものの、

その冠の武道館ライブが放送されると知って、

モニターに釘付けになったというお話。

 

☆画像はイメージです

 

ゲストも多彩で、布袋寅泰氏やAI、

奥田民生氏など豪華なセッションで

おうちで楽しむLIVEも、まあ、ありだなと約2時間は満喫できる。

 

楽曲では、やっぱり『SMOKY』が盛り上がるんですよね。

関ジャム完全燃SHOWでも、紹介されてたけど

イントロの入りは、日本ロック曲の“発明”らしい。

 

そんななか、先頃サザンの桑田佳祐氏が、“ 平和のメッセージソングコラボ ” として

Charをはじめ、佐野元春氏、世良公則氏、野口五郎氏を招集しての

「時代遅れのRock’n’ Roll Band」という楽曲を完成させたとのこと。

 

なんか、いいね〜〜。

楽しみが、増えていく、にゃわん、ね。

 

1年ぶりの、

あ。4月から心機一転で、
お仕事をさせていただいている新人もどきの「わし」です!

 

なんと、前回のブログは、いつですか? 
と、過去を紐解いてみたら、2021年の6月29日。

 

・・・1年ぶりやん。

 

でも、いきなり意気込んでも
カラダに悪いのでリハビリみたく、
徐々に肩慣らしていく感じで   いこーっと。

 

 

最近ブログ書いていないでしょ、
と、近況伺いしてくれている声も多くなっているので
なんとかお応えしなくては、ねっ。

 

☆気になるテレビネタ(見とる見とる)とか、

☆Babymetal(活動休止中)ネタとか

☆ドラゴンズネタ(やきもき)とか、

☆気づきの広告ネタ(あるある)とか、

☆じぶんの心境や近況(ここ1年いろいろあった)とか、

 

少しずつ  “にゃわん” してきたいと思います!

 

 

気になる、テレビ局の。

久しぶりの、ブログである。

 

そして、久しぶりの、テレビネタである。

 

 

4月の春ドラマは、3か月クールで最終回を迎えたのだが、

 

もう今年も折り返しになるタイミングで、

遅めの紹介になってしまった(悔)。

 

 

で、このたび気になったのは、この地域ではテレビ愛知、

 

テレビ東京系列での視聴になるのだが、

 

金曜日の深夜にやっていたドラマ

『生きるとか  死ぬとか  父親とか』が個人的におもしろかった。

 

 

作詞家であり、コラムニストで、ラジオパーソナリティーの
ジェーン・スーさんのエッセイ集を原作に、ドラマ化したもの。

 

スーさんを吉田 羊さん、父親を國村 隼さんが演じ、

父娘2人の “家族的関係” を、亡くなった母親との思い出を

交えながら、日常のもろもろに対して、

気づきや問いかけをしてくれる、

(いつもわしがやってしまう倍速視聴はもったいない)ドラマだった。

 

 

で、同じようにこの局で、もう1本、月曜日の夜に

『珈琲いかがでしょう』というドラマも

飽きることなく、視聴していた。

 

こちらもマンガが原作らしく、中村倫也さん演じる

1人のヤクザが足を洗ってまで、修行を重ねて移動珈琲屋さんになり、

街を転々としながら出会う人たちに、

おいしい珈琲を提供していくお話だった。

 

視聴率のあるなしに関わらず、“お、いいぢゃん”というドラマが

この局から放映されてくる。

 

 

この2番組は、もう終了してしまったけど、

 

月曜日の夜、新番組も始まった。もちろんこの局で。

これも、なかなかの、なかなかである。

 

 

注)掲載画像は、イメージのつもりです!

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