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台湾小話

前回のブログで取り上げました、台湾にいきたい(ワン)の
続きとしまして台湾でのエピソードをお話したいと思いますっ

初台湾&海外に1回も行った事のない友達と行くというなかなか不安だらけの台湾旅行でしたが、台湾は日本語が至る所で通じるのでとても快適!

そんな台湾でしたが1回とても焦ったことがありました。

それは私の泊まったホテルが外に出る時に部屋の鍵をフロントに預けるシステムの所で、
朝、昼は日本語が喋れるスタッフでしたが、夜戻って来ると日本語さっぱり通じない現地スタッフしかいない、、!!

私は必死に「room key please!」とカスカスの英語力をフル活用して話かけましたが、怪しまれるばかり、、
その日はパスポートを提示したらなんとか鍵をもらえました。。

2日目‥

昨日の失敗はもうしない!と部屋のナンバーを中国語で覚え言ってみることに!
「4(スー)0(リン)3(サン)room key please!」
相変わらず英語力はカスカスですがなんと現地スタッフの方も、あぁなるほど昨日の日本人か。みたな顔でニコッと笑顔で鍵を渡してくださいました!

 

海外は数字だけ現地の言葉で覚えればやってける!
とおもった3日間でした〜

 

 

 

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林檎Star。

タイトルは、ほぼ、思いつきのごろごろあわせにゃんすけ、である。

 

 

はて、今日は、ひそかにあたためていた

ブログテーマの披露を変更して、

6/1日にNHKで放映された「椎名林檎」先生の

インタビューを紹介しよーーっと!

 

 

おそらく、この番組の内容については、

各分野の見識者の方々からも紹介されているようなので、

紹介も、省略しよーーっと!

 

結構、思い切ったキャッチコピーに仕上がっておる。

 

愛は知性にしか宿らない。                   

 

なるほどと思う。 

 

いろいろな『愛』があるなかで、『知性』に接着させて、

それ以外は『愛』ではないと、見切ってしまうロジック。

 

知性が感じられないものは『愛』とは呼べない。 

などという誤解までも生んでしまいそうな危険な意志表明。

 

覚悟なのだろうか。

 

このインタビューは、お酒をお供に興じれば、

ほんとうに、ほどよく酔いしれることができる。

 

そう、知性がほどよく、動き出していく快感に出会うのだ。

 

今日は、まじで忙しいので、つづく!
(ことにしよーーっと!)

 

注)使用した画像は NHKのものです。

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仲間!?

最近よく目にするようになったUber Eatsの配達員。
私は毎回ドキッとする。

なぜかというと
Uber Eatsのバッグ(リュック?)がアコーディオンのケースに似ているのだ。

私は趣味でアコーディオンを演奏している。
※レベルは低いです。

アコーディオンを趣味とする人はなかなかいないので、
街でアコーディオンを背負っている人を見かけると「おっ仲間?」と嬉しくなるのです。

しかし、Uber Eatsの配達員が増えたので、しょっちゅうドキドキしては空振りです。
早く慣れたいです。

アコーディオンあるあるでした。

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