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名古屋のデザイン事務所 シンクスデザイニングプロのオフィシャルホームページ

そうだ シンクス、行こう。

 

そろそろ世間の専門学校では(もしかしたら美大も?)
卒制が終わって、就職活動が本格化してくることかと思います。
(私の学校はのんびりだったのですが、今はどうなんでしょう…)
新生活に向けて転職活動…という方も、いらっしゃるかもしれませんね。

そんな時期なので、今回のブログでは
シンクスのWebサイトや求人情報だけでは伝わらない
シンクスの魅力を、デザイナー目線から勝手にお送りします。

☆広すぎるデスク☆
Evernote Camera Roll 20160127 195750_6のコピー

個人のデスクですが、2つの机をL字につなげていて、広々と作業する事ができます。
広すぎて私は使いこなせていません。
なんといっても、1人あたりのスペースが広く取られているので、
人口密度が過密になりすぎず、空気の巡りがいいです!

ちなみに写っているペンタブは、私が入社する際
支給していただいた新品です。
ペンタブ派にも優しいシンクス!
ハイテクすぎて私にはもったいない品です。

 

☆多すぎる収納☆
Evernote Camera Roll 20160127 195750_3のコピー

上記のL字型の机は、デスクの正面には標準的な引き出し収納が
設置されているのですが、
なんと、左横に来るテーブルの下は棚になっていて、
資料や書籍、画材、おやつ、非常食などを収納することができます。

この広いデスクと大きな棚は、なんと全員の机に完備です!
パンを入れっぱなしにして腐らせるなんてことのないように
注意しなければなりません。

 

☆水とコーヒー☆

Evernote Camera Roll 20160127 195750_2のコピー
自販機は無いのですが、お水とコーヒーコーナーがあります。
Macの熱にさらされ、常に乾き気味のデザイナーには
とてもありがたいです。

Evernote Camera Roll 20160127 195750_5のコピー
コーヒーマシンは「デロンギ」です。
イタリアの風を感じます。

Evernote Camera Roll 20160127 195750_7のコピー
冷蔵庫の上に、お土産などでいただいた
おやつが置いてあることもあります。
今日のおやつは「鈴鹿ロマン」でした。

 

☆資料が充実☆
Evernote Camera Roll 20160127 195750_1

共有の資料棚は、この写真では空きが少し多く見えますが
(みんな本返してますか?)
1年を通して定期的に、最新のデザイン書籍を購入するため
新刊中心の、即戦力な品揃えです!

 

☆のびのびとした雰囲気☆

多すぎず少なすぎずの人数で、コミュニケーションや
情報共有がスムーズな、風通しのいい社風です。
若手もベテランも対等に案を出し、発言しやすい
のびのびと制作できる雰囲気があると思います。

また社名の通り「考えて仕事する」を重視しており、
ライター・デザイナーの垣根を越えて、
自由にアイデアを出し企画制作に関わります。
様々な知識が活かせます!

Evernote Camera Roll 20160127 195750_9

その自由さのためか、
机にニワトリを飾っていても怒られません。
macの上に車を敷き詰めてもいいのです。

上記のような、余裕のあるオフィスのレイアウトと、
アットホームな環境のシンクスですが、
最近ボケとツッコミの比率が偏ってきたため、
ツッコミ得意な方、どちらかというとツッコミな方は、大歓迎です!

それから、このブログ記事を適切な文章に直しつつ
納得できるオチを付けられる、国語力と論理力に
自信のある方も個人的に大募集です!

 

以上、人事に何の権限も無い
いちデザイナーの主観で、お送りしました。

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手帳活用術

お久しブリーフ。


前回の私の更新が8月5日でしたので、

何と5ヶ月と10日もサボっていたことになるわけです。

その間、私は何をしていたのでしょうか?

まったく思い出せません。

アル中ハイマーかもしれません。

(アルコール中毒とアルツハイマーのダジャレです)

というのも、敬愛するデヴィッド・ボウイが亡くなってしまい、

バッドインパクトが強すぎて、それ以前のことがぼんやりしてしまっているのです。

紅白って、どっちが勝ったっけ?

イラストレータの使い方、忘れたかも。。。

忘れる、と言えば、その対策に有効なのが手帳。

年始らしいテーマを選んでみました。

 私は毎年、決まった手帳を使っています。

IMG_2731

脱・断捨離。きちんと保存しています。

 

さて、上の手帳。

今年から表紙のデザインバリーエションが追加されたようで、

なぜか私は「ちんこくま版」を即買いしてしまったのです。

もうすぐ50歳の男性がビジネス用に「ちんこくま」ですよ!

 

新年も15日が経ちました。

お客さまとの打ち合わせも多々、始まっています。

しかし、私は未だに「ちんこくま」の表紙を出せないでおります。

 

というわけで、お客さまとの打ち合わせの際は手帳を3冊取り出し、

「ちんこくま」を隠しながら、必死にメモを取っています。

まるでお弁当を隠す女子学生のように……。

IMG_2730

打ち合わせ中は、こんな配置。

IMG_2729

打ち合わせメモは主にRHODIAへ。渡邊良重さんデザインのノートは、主にちんこ隠し用。

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年賀状の数だけ、誰かが誰かを思ってる。

あけましておめでとうございます。

本年も、どうぞよろしくお願いします!(ウキッ!)

 

さて、今年は「何年ぶり?」というくらい久しぶりに

2015年内に年賀状を書くことができました。

 

個人的には“年賀状という文化っていいな”と思っています。

 

しかし、自分自身だんだん年賀状を出さなくなっていき、

今年、久しぶりに少しだけ年賀状を書いた次第です。

少しの達成感がありました…。(ウキッ!)

 

「出さなきゃな〜」と思いながら年を越してしまう人って

結構多いのではないでしょうか?

 

そんな人の背中を押して「年賀状を出そう!」という

一歩を踏み出させるのが広告の力なのかなと思います。

 

今年、日本郵政のキャッチコピーは「年賀状、ください。」でした。

日本で一番人気のある某アイドルを使ったCMです。

 

年賀状の本来の役割は「新年のご挨拶」なので、

「年賀状、ください。」というのは、言い換えれば

「私に挨拶しなさい」と変換することもできるのでは?

と思いました。結構、攻めていますね!(ウキッ!)

 

毎年、いろいろ考えて出される年賀状のコピーを楽しみにしているのですが、

私は「年賀状は、贈り物だと思う。」というコピーがとても好きでした。

 

年賀状は久しく会っていない友人や先生にも送りますよね。

もう何年も会っていないけれど、年賀状が来ると

「生きてるな」「元気でやってるな」と安心できたり、

昔を思い出して懐かしくなったりすると思うんです。

 

よく、「年賀状だけのつながり」なんて言いますが、

それって立派なつながりだと思うのです。

 

1年に1回、思いを込めて贈り物を送る。

年賀状の価値を高めてくれる、そんなコピーだと思いました。

 

私事ですが、昨年、自主制作で広告賞に応募し、

年賀状を課題として新聞広告を考えました。

 

 

そのとき「年賀状」というものと向き合ったからこそ、

今年「書こう!」と思えたと思うんです。

 

今年はどれだけの人が、どれだけの人に年賀状を送ったのでしょうか。

そんなことを考えながら、新年の挨拶とさせていただきます。

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はじめましてのご挨拶

2016年あけましておめでとうございます。

本年よりシンクスデザインプロに在籍します

佐藤堅次です。よろしくお願いいたします。

 

出勤2日目ですが新鮮な刺激ばかりで明日が楽しみです。

何を書いて良いかも分からず座右の銘を発表します。

「一所懸命に」です。

学生時代のバスケット部の経験から得た座右の銘です。

チームの中に自分のできる最大限を見つけて打ち込む。

言葉遊びですが、気に入っている言葉です。

 

シンクスデザインプロにて一所懸命に。

時間をかけて溶け込んでいければ。と思います。

何かお仕事でご一緒させていただくことがありましたら

よろしくお願いいたします。

 

こんな感じで良いかな?

 

 

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