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TOTO。

あれ、このCMで流れている曲!?

 

 

 

わしの好きな、ロックバンドの楽曲じゃん。

1978年デビューアルバム A面1曲目。

 

こっち、 オリジナルのフルバージョン。邦題『子供の凱歌』なのだ。

 

 

 

ええねぇ〜♪

7 thoughts on “TOTO。” への1件のコメント

  1. kiyagi より:

    さすが青柳係長、あの時代のロックで知らないものはないですね。
    「子供の凱歌」ですか。78年となると、ちょうど係長がヒッピーやってた頃ですね。

    そういえば、「男たちの挽歌」もお好きでしたよね?

    1. aoyagi より:

      お、あなたも、その口でしたか。世代的にニューヒッピーの時代ですね、 kiyagiさんの場合は。それもワールドワイドワイルドなんですよね。やるなぁ。kiyagiさん。

      1. kiyagi より:

        そうですね。私くし kiyagi もど真ん中ワイルドビートルズ世代。
        ..のジュニア世代。

  2. cream より:

    TOTOちゃんは、オラのお友達が自分ちの庭に呼んじゃったんだよね。
    お池とか茶店とかお風呂もあったりする、とっても広いお庭の持ち主なんだけど。
    遠い昔のお話だけどね。
    それにしてもkiyagiとか、ヒッピーには10年遅いわな。
    ヒッピーの象徴と言えば、グレイトフル・デッド。
    ジェリー・ガルシアは死んじゃったけど、
    ザ・デッドでまだライブやってるよん。

    1. aoyagi より:

      自分ちのお庭とは、それは世でいう「ゴルフ場」のことですよね。すげえお友だちをおもちのようで、びっくらこいた、です。たしか1982年、貞宝カントリークラブですね。
      わたしは、その頃、 TOKIOでCOPY WRITER修行しておりました。
      1982年に発表した4枚目のアルバム「TOTO Ⅳ 聖なる剣」でグラミー賞を受賞しております。
      わたしは、 TOKIOでカセットテープを聞いておりました。

  3. 夏末雄です より:

    SUZUKIのスタッフに50歳代が、まぎれているんでしょうね。
    このビデオに映っているベーシスト、 Mike Porcaroは重い神経の病気にかかっていて、
    再起は難しそうです。

    1. cream より:

      ヒッピー、サイケデリック、マリファナ、LSD、
      そしてクイックシルバー・メッセンジャー・サーヴィス、
      グレイトフル・デッド、
      ジェファーソン・エアプレイン、
      ビッグ・ブラザー&ホールディング・カンパニー、
      スティーヴ・ミラー・バンド、
      ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス。
      さらに、アリシア・ベイ=ローレル、
      『地球の上に生きる』、『太陽とともに生きる』。

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風呂の日

本日は風呂の日ですね、全国的に。

 
朝晩は随分気温が下がり
湯船が恋しい季節になってきましたね。

 

 

先日癒しを求め、家から車で数分の所にある
スーパー銭湯へ家族で行きました。

 
一般ピーポーにとってはこれがたまらなく贅沢に感じます。

 
そして一般ピーポーにとって今や生活に欠かせないサービスといえば
ポイントや割引といったものでしょう。

 
そのスーパー銭湯にて、とても残念な出来事がありました。

 

23日
創業日のためポイント2倍!!

 
26日
風呂の日のため100円OFF!!

 

行った日
24日…

 

 

 

中途半端!!
どっちもだめだしどっちも惜しいから余計悔しい!!

 

 

 

いつまでもこんなことで一喜一憂できる人間でいたいです。
ただのせこい人だなんて言わないでね。

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トライアルな人たち

今日、いつもお世話になっている印刷会社さんで
「グラフィックトライアル」というイベントが開催されていたので
入稿がてらおじゃましてきました。

 

クリエーターとプリンティングディレクターが
タッグを組んで行われたさまざまな試みは、
驚く作品も多くて面白かったですね。

中でも 意図的にモアレを起こした印刷表現は、
デザインだけでは表現できない世界を見せてくれました。

 

でも、この展示を見て一番感じたのは、
きっとこのクリエーターたちは
最初から手法や仕上がりが見えていたわけじゃなくて、
「こうなったらどうなるだろう」とか
「こういうものを創るためには、こうしたらどうだろう」っていう
まさに「トライアル」を繰り返しただろうな…ということ。

 

きっとこういう興味や関心を持って、
自分の持っている技術や知識に捕われず
地道にトライアルしていくことが大切なんだろうな…
と改めて教えられた気がします。

 

そういえば…、
最近私の周りにも、トライアルな人をたくさん見かけます。

 

福井県で頑張るライターのTくんは、
若いライターを育てるためのセミナーをはじめてみたり。

http://www.shin-qoo.com/lab/3f/

 

お知り合いのWEB会社では、
新たにコワーキングスペースの運営をスタートさせたり。

http://basecamp-nagoya.jp/

 

なんか、みんないろいろ動いてるっ!!

 

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展示会

先日、友達の知り合いのMODELさんが主宰した展示会に行ってきました。

伏見にあるリリっていうものすごく気をつけていないと見逃しそうなCAFEでやってました。

最初は服の展示会かなと思っていたら、ほんとにモデルさんの展示会で、

モデルさんで集まって自分たちで企画して写真とってグッズつくってっていう感じでした。(スキンシールもありました☆)

自分たちを売り出すというか、そんな感じみたいです。

始めての人間の展示会に行きましたけど、新鮮でした。

 

 

 

 

関係ないけどこの前街をあるいていたらアイドルがきていたので

 

 

つけました。

 

 

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再会

先日、ほぼ10年ぶりとなる、懐かしい人と再会しました。

 

それは、私が社会人になったばかりの
本当に“ペーペー”だった頃にお世話になった、
印刷会社の営業のKさん。

 

もう、会う前の数日間は、
恥ずかしいような、怖いような、なんともこそばゆい感じが
ずっと体の中でザワザワ…。

 

でも実際に会って話してみると、Kさんは昔のまんまの話し方で、
会っていなかった月日を感じることもなく。

おかげで、自分がペーペーだった時代を改めて思い出しました。

 

Kさんに会った頃、私が勤めていたのは、
社員4人の小さな制作プロダクション。

 

周りにもちろん同期なんていなければ、
先輩も10歳ずつ離れたベテランばかりで、
新人の私は、いつだっておっかなビックリの仕事っぷり。

 

サムネール? DTP? 版下? 色校?

 

あの頃は(というかその会社は)、
印刷会社や製版会社が身内のような感覚だったこともあって、
社長は気軽に
「印刷のことは印刷会社のKさんに聞け」と言っていたので、
Kさんには、こんなことまで…!?ということを教えてもらっていました。

 

もちろん会社の上司や先輩からもたくさん教わりましたが、
人数の少ない会社だったこともあって
デザイン、コピー、印刷、製版など、
外部のプロフェッショナルな人たちに教えていただくことは数知れず。

 

今思えば本当に申し訳なく、ありがたいことです。

 

あの頃から自分がどれだけ成長したかと言われれば、
かなり怪しいところですが、
でもおかげでビクビクからは卒業し、
困ったらその道のプロに聞く技は身につけました(笑)

 

Kさんをはじめ、これまでお世話になった先輩たちに
恩返しができるまでにはまだまだですが、
昔以上に、楽しく、一緒に仕事ができればいいな〜。

 

とりあえずは、そこをめざしていこうと思います。

2 thoughts on “再会” への1件のコメント

  1. 残夏雄です より:

    「再会する前に、ダイエットをしなきゃ」は、実現できたのでしょうか?

    1. 夏娘 より:

      残念ながらまったく間に合いませんでした。
      私は月日の流れを感じませんでしたが、
      向こうはガッツリ感じていたかもしれません…。
      ところで残夏雄さんは、秋になったら秋雄になるのですか?

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今池まつり

シンクスが「今池」に移転して早50日。

本ブログでもみんなが、それぞれの今池を報告していますね。

そのどれもが、今池が持つ独特な文化の珍妙さをおもしろがりつつ、

まぁ、アレな街なんで的な視点で自虐的に語っているのがおもしろいなぁと思って読んでいました。

 

みなさんは今池という街に、どのようなアレをお持ちですか?

一般的には交通の要所ではあるものの、「猥雑」「ネオン」「場末」「怖い」「下品」といったネガティブなイメージが強いのではないでしょうか。

ところが、サブカルチャーなもの、アンダーグラウンドな空気をこよなく愛する私のような人間にとっては、この文化のカオス感がとてつもなく魅力的に映ります。

 

実際、数年前には今池のタウン誌を発行したいと企画を練りかけたこともあるほど。

その時、頓挫したのは今池という街が、実はかなり計画的にプロデュースされていることを知ったから。

若くて熱い志を持った地元の人々が、まじめにおもしろがって、この今池という街のイメージを構築しようとしている。

上っ面だけの「洗練」を追い求めるのではなく、その土地に根付いている個性を自由に料理している。

そんな“動き”を感じとったのです。その人たちに会ったことはないけれど。

「ダサさ」を意識的におもしろがるセンスの良さ、たくましさ。

先越されちゃったぜ〜と悔しく感じたことを覚えています。

 

その人たち=今池商店街が9月16日(日)、「2012今池まつり」を開催します。

 

名古屋グランパスエイトの玉田選手のトークショーは田中鮮魚店横で行われるし、

保育園の鼓笛隊演奏が行われている同時間、通りを挟んで爆乳シスターズがライブしてる。

もちろん、おなじみ「今池プロレス」も。

 

さらに、名古屋のアングラロックの雄、原爆オナニーズも参戦!

アングラなものを探し歩いていた20年前を思い出しました。懐かしい!

 

そんなわけで、みなさん、お時間のある方はぜひ「今池まつり」へ。

おもろな街、今池に出会えますよ。

詳しくはHP(http://imaike.gr.jp/festiva/)をご覧ください。

 

※ちなみに、シンクスは今池まつりとは一切、関係がありません。念のため。

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エレベータのボタン位置について

シンクスが入っているビルのエレベータの階数ボタンで
「B1」の配置位置について考えてみました。

 

 

さて「A」と「B」のどちらが使いやすいのでしょうか?(実際はどっち?)

 

答え?実際の「B1」の配置位置の前に、先日のDoさんの投稿「財布」にて

 

>なのでみなさんが使っているものが
>なんだかどえらい気になります。

 

とありましたので、それに便乗して私の財布を公開しますw

 

 

私は普段から2個財布を持ち歩いております。
上の財布は普段使い用
下の財布は交通費やガソリン代など用(雑誌付録の財布ですw)
です。

 

この他に、増え続けるカード用のケース、パスケースなども持ち歩いているので
「何だかとっても非効率」な気がしています。 。。

 

次は誰の財布が登場するのか?しないのか?

 

と言うことで、実際のエレーベータの「B1」の配置位置です。

 

 

実際の位置は「B」が正解でしたw

 

では、何故「B」の位置なのか?

 

「A」の位置は若い番号が左側(左 1 2 右)にあるので一見自然な感じがしますが、
左下にある「B1」を「1階」だと無意識に認識し、間違えて押してしまう可能性があります。

実際の位置である「B」の場合は、
「1階」の位置を正しく認識でき「B1」も認識ができると私は思います。 

 

コレもひとつのUI(ユーザーインターフェース)だと思います。
まあ、実際はUIを考えて配置してあるのか?偶然なのか?はわかりませんけどね 。

 

2 thoughts on “エレベータのボタン位置について” への1件のコメント

  1. cream より:

    B1に行きたい人は、
    Aの位置にボタンがあろうがBの位置にボタンがあろうが、
    ボタンのある方を押すと思うんじゃが。
    まさか、ボタンが無いのにそちらを無意識にB1と
    認識する人なんていないじゃマイカ?
    …と、言ってみるテスト。

    それよっか、B1のBって何?って夏雄に聞いたら、
    バカ丸出しのBって言ってたけど…
    夏雄はまったくAKB脳なんだから。

  2. shibuya より:

    creamさん
    そんな事言っちゃダメですよ。。。
    「B1」に行きたいヒトは間違えないでしょうけど、
    一番利用率の高い「1階」に行きたいヒトが間違える「可能性」があると言う事です!?
    (一般的なビルに「B1」がない事が多いですしw)

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