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求人のお知らせ?!

お久しブリーフ。

 

いつも、忙しい、忙しいと言っているだけの流される毎日。

このままじゃマズイ感にずーっと支配されていて。

こんなブログでも、自分を顧みるにはちょうど良かったりしますし、

忙しいと気ばかり急いてしまいますので、

あらためて“新人ががんばる”という想定でスケジュールを切ってみたら、

途端に余裕が生まれたので、新規投稿画面を開いてみました。

 

とはいえ、ブログを飛ばしていた数週間の間に私が為したことと言えば、

交差点の一角でマンションのモデルルームの案内看板を持ち続けていたか、

点鼻薬を2本、使い切ったことくらい。

昨日などはマスクの上から点鼻薬を噴射する始末。

まだまだ沖縄出張の時差ボケが残っているのかもしれません。

 

重症か?というわけで、新人を募集します。

寝てる間に靴を作ってくれる小さい人的な方はいませんか?

エントリーはこちら、または下のコメント欄からお願いします。

※一介の社員が勝手にかけた募集ですので、採用試験等が実施される保証はありません。

予めご了承ください。

 

さぁ、もう少し働くか(モデルルームの看板を肩に担ぎながら)。

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発表会

寒くなったり暖かくなったり、どっちやねん!と思いながら

ちょっとずつ春に近づいていますね。

お花見の季節ですね。

 

お花見と言えば、会社によっていろんな行事があると思いますが

シンクスではチーム発表会という行事があります。

 

日ごろの仕事の中で気付いたことや、

こうした方がいいんじゃない?ということなど

チームごとに順番に発表しています。

 

そしてついに私の所属するチームの番がきました。

今は夜な夜な打ち合わせをして準備をしています。

 

「発表会」なんていつぶりだろう・・・と

人生を思い返して記憶がたどり着いたのは

小学校低学年の時の夏休み自由研究発表でした。

 

習い事などしていなかったので

ピアノの発表会とかすごく憧れたんですけど、

「培ってきたものを発表する」という点では同じでワクワクします。

 

春はなにかとワクワクします。

いい季節がやってきますね。

 

 

 

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車窓

東京出張中の新幹線から富士山が見えて、

あまりにも天気がよくてきれいだったので、

iPhoneでパチリ!

 

 

 

 

 

 

でも、リニアになったら車窓から写真を撮れるのか?

名古屋まで開通するのが15年先、大阪までだと33年先の話で、

生きているかも分からないのに、ふと気になりました。

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テレビを見ないテレビのある生活

ここ半年ほど、
我が家ではテレビが押入れの中で眠っている。

 

10年ほどテレビのない生活を送っていたが、
昨年の一人暮らし終了を契機に、
液晶テレビを購入することにした。

 

買ってはみたものの、
常にテレビが流れている日常にストレスは溜まっていき、
この堕落の象徴たるテレビ(妄想半分)を、
アホなことに押入れの奥に葬り去ったという経緯。

 

新品で買ったテレビ。
さすがにもったいないなぁと感じてた昨今。
相方が家でも作業したいということで、
MacBook が必要だと言いだした。

 

そうだ、ここに息を吹き返してあげよう。

Mac mini のディスプレイとして。

 

 

もちろん TV アンテナとはつなげない。

3 thoughts on “テレビを見ないテレビのある生活” への1件のコメント

  1. cream より:

    オイラんちはまだブラウン管アナログテレビなんだが、
    テレビつけても子供たちがすぐ切ってしまう。
    オイラにとっちゃ、これがストレス。
    見ていようがいなかろうが、とにかくテレビをつける。
    で、見たかろうが見たくなかろうが、聞きたかろうが聞きたくなかろうが、
    テレビはついていて欲しい。
    ネットとか本とか新聞とかは、
    自ら能動的にメディアを覗きにいかなくちゃ情報にありつけない。

    それがテレビは、つけっぱなしにしておけば受動的情報源と言おうか、
    欲しくもない情報が次々と入り込んできてくれる。

    それが何だ!ってことでもないんだけれど、
    ま、睡眠学習器、今で言えばスピードラーニングみたいなもんかな、と思ったりして。
    ……………違うか。

  2. すみっこママ より:

    我が家の主人もcreamさんと似てる‥
    見ていようがいなかろうが、とにかく テレビはついていて欲しいタイプです。

    はじめは見ています→目がだら~んとしてくる→身体が横になる→寝てしまう

    消すと「見てる!」と云うので「ずっと寝ていたよ」と反論しても「聞いていた!!」
           。。。どうにもなりません(-_-;)

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あの日の一面

3月11日。

 

おそらくあらゆるメディアが何を発信すべきか
頭を悩ませたであろう日。

 

さまざまな媒体でさまざまなメッセージが発せられる中で、
私が一番、惹き付けられたのはこれでした。

 

 

読売新聞の朝刊、一面。

 

大きな見出しやインパクトある写真を持ってくるのではなく、
コラムである「編集手帳」を上に配置したレイアウト。

そして、静かに強く、置かれたキャッチコピー。

 

 

「時は流れない。雪のように降り積もる。
人は優しくなったか。賢くなったか。」

 

 

久しぶりにグッときた新聞一面。
改めて言葉の力を感じました。
これから先、自分が失敗や困難を経験した後に、
思い出したいものです。

 

興味のある方はこちらで「編集手帳」全文が読めます。
ぜひ。
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/column1/news/20120310-OYT1T00861.htm

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決算月

いよいよ決算月となりまいた。

毎年この月になると売上や仕掛品の集計などで多忙を極めます。

その中でも、出来るだけ時間を有効に使い、

1年の反省をかねた締めくくりと、

新しい年度に向けての取り組みをじっくりと考える月としたいものです。

 

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うだつをあげたい。

どうも、ゾノです。

 

週末に、旦那が仕事で岐阜に行かなければならず

すぐに終わるというのでドライブがてら

私たちも付いていきました。

 

 

見てください、電線がありません!

 

すごく気持ちのいい空だなーとは感じていましたが

旦那に言われるまで気がつきませんでした。

 

昔の人達はこんな高い空の下で生活していたんですね。

 

ドライブがてらに近くのケーキ屋さんでお茶を

と、ケーキさんを目指して行ってみると

いきなり昔ながらの街並みになり感動でした。

 

「うだつの上がる街並み」だそうです。

 

 

うだつが上がらないということわざの

元になった「うだつ」ですが、みなさんご存じですか?

(うちの旦那は知りませんでした)

 

うだつというのは防火壁でもあるんですが、

これを上げるには結構なお金がかかるんですよねー。

だからそのうちステイタスのひとつになっていって、

うだつが上がらないという言葉が出来たらしいです。

 

んー、私もうだつの上がるデザイナーになりたいですねー。

 

 

 

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